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一の坊の朝ご飯も素晴らしかったです

翌日あれだけお寿司とお酒でおなかいっぱいだったのですが・・・

朝風呂あとにはすっかりお腹が空いていました。
ということで、朝ご飯。
一の坊の朝ご飯はビュッフェですが、これがまた素晴らしかった。
私のなかでは、日本のホテルで食べた朝食ビュッフェは沖縄の日航アリビラが一番でしたが、うーん、それを抜いたかも。


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会場はこういった感じ、とても広いです。
2日間、待つことはなかったです。


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このトマトジュースが売りなんですが、これは割と普通。
オレンジジュースとか牛乳のほうが美味しかったです。


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自分で手巻き寿司とか作れるコーナーがあったり。


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茶碗蒸しも出汁のうまみがあって美味しかった〜


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左から牛すじの煮込み、揚げ出し豆腐、山かけ、温泉たまご。
牛すじでご飯1膳、軽くいっちゃうな〜、もう。


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その場で焼いているお魚たち。


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洋食も充実しています。
でもお腹いっぱいであまり食べれなかった、フレンチトースト絶品でした。


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ずんだ餅はやはりあるよね、これはマストアイテム。


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ヨーグルト食べたあとに


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アイスクリームは選ぶとスクープで取ってくれます、焼きたてクロワッサンとともに。


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最後にフルーツと、和三盆のクッキーまで食べてしまいました。

いやー、満腹、満腹。

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松島の寿司幸、最高です

今回は宿の予約は朝食のみ。

温泉につかって、少しのんびりしたあとに、夕食を食べに駅方面に向かいました。
徒歩10分くらいかな?
寿司幸さんに行きました。

カウンターに座ってお願いしたのは幸コース、6,500円(税込)です。


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まずは、おつまみ3品と酢の物。
早速に日本酒もいただいています。

数の子の和え物やまぐろの山かけ、それと帆立だったかな?
この時点ですごく美味しくて、期待が高まります。


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お刺身も新鮮、うにも美味しかった。


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旬の牡蠣をバター焼きで。
ふっくらしてて、牡蠣の旨味が凝縮してます、これはたまりません


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こちらは酢の物。


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焼物はふぐ。
なんでも松島あたりで獲れるふぐのようです。
噛み締めるほどにふぐの旨味が。


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最後ににぎり。
左上の白い握りは、穴子です。
塩でいただきます。
ちょっと固くて、数回かむうちにふわっと穴子の風味がします。

これで6,500円はお値打ちですね〜

日本酒はだいたい500円くらい。
大将がいろいろお酒の魚の話をしてくれて、とても楽しく食事をすることができました。

松島にまた訪れるときは絶対行きたいお店です。

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一の坊、到着

バスに揺られること、約1時間。

松島温泉に到着です。
今回は松島温泉一の坊に2泊する予定です。

フロントでお茶とお菓子をいただきながらチェックイン。
早速お部屋に。


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入り口はこういった感じ。
靴を履くときに少し座れるようになっていて、お年寄りにも優しい感じです。


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和洋室なので入り口にベッドがあります。
足下にTVとクローゼット。


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そして奥には大きめなソファがあります。
お部屋でソファに寝転びながら松島を一望できる幸せ。


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窓からみえる景色は1枚の絵はがきのようです。

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イタガキ・プチ・ヴェールでランチ

仙台到着後は駅ビルのエスパルにある、イタガキ・プチ・ヴェールでランチ。

仙台にある「いたがき」さんという果物やさんの直営カフェです。

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ナポリタン、家で作るよりお上品なお味。とても美味しいです。


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ベジカレー。
うーん、こちらは割と普通かな、それほど辛口ではないです。


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かなりお腹いっぱいだったのですが、やっぱり、パフェ食べたいね、ってことで
いちごパフェ。

いちごが甘い 、しあわせ

地下街で少し御菓子を買って、送迎バスに乗ってお宿に向かいます。

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日本三景、制覇を目指します

日本三古湯の旅は終わりました。

そして、次は日本三景、制覇を目指すことにしました

ということで、早速2月24日の土曜日から3泊4日で仙台、松島へ向かいました。

行くぜ初東北の旅です。


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いつもは飛行機を使いますが、仙台のアクセスは飛行機だと難しく、
東北新幹線やまびこに乗りました。
東北新幹線、顔が長いです。


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新しい新幹線だからか、とても綺麗で広々しています。


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トーンとしては木目調でシックな感じです。

2時間10分で仙台に到着です。

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日本三古湯の旅、おわります

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松山空港から帰路につきます。
愛媛はぽんジュースが蛇口からでる??? という都市伝説は
実は350円の有料ってことでした。

これで、日本三古湯の旅はおしまい。

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松山のソウルフード、それは

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鍋焼きうどん、だそうです。


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こういった風に蓋が閉まった状態で、ぐつぐついいながら出てきます。

これが、甘〜〜〜〜い !!!
割と甘口OKな私も、ちょっとびっくりなくらいの甘さです。
ちょっとしたおやつ感覚なのかな。


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いなり寿司も美味しいってことなので。


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今回行ったのは「アサヒ」さん。


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お店のなかはレトロな感じ。


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近くにある「ことり」さんも有名らしいですよ。

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道後温泉別館 飛鳥乃湯泉

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チェックアウトのあとは、こちら道後温泉別館の飛鳥乃湯泉に行きました。
平日、しかも午前中早い時間だったこともあり、かなり空いていました。
こちらは道後温泉本館から歩いて数分で行くことができます。


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エントランスです。


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階段にあがる途中の装飾壁、和釘が使われているとのこと。
奈良の世界遺産、薬師寺西塔や回廊の再建にも使われているそうです。(公式HPより )


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2階にこのような大広間があります。

今回私たちは個室利用(90分で2,470円)だったので、こちらの大広間は使いませんでしたが、個室利用でない場合は大広間の前の脱衣所で着替えて、こちらで休むようです。


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個室は5つあります。
私たちのほかに1組利用していました。
私たちはこちらの「椿の間」、今治タオルのお部屋を選びました。


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こちらも綺麗。「白鷺の間」、水引で表現されています。


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こちらは「玉乃石の間」。
和紙でできた筒にもち米を糊にした防染糊を入れ、それを絞り出しながら手書きで模様を描く「筒描染」というのを使われているそうです。(公式HPより)


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「湯桁の間」です。
こちらが1番広かったです。
西条だんじりの彫刻の技術が取り入れられているそうです。

もう1つお部屋があったのですが、写真が撮れませんでした・・・
5つのお部屋は道後温泉にまつわる伝説や物語を愛媛の伝統工芸で演出しているとのこと。(公式HPより)
どのお部屋も新しく綺麗でした。
旅行の際はちょっと奮発して個室を利用されるのがおすすめです。


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昨日とちょっと違う御菓子です。


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お茶碗の底に白鷺が。


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90分ゆっくりして、道後温泉をあとにしました。
最後にからくり時計の前で記念写真。

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出発の朝ご飯

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いよいよ、チェックアウトの朝。
道後温泉ともお別れです。

茶波瑠の朝ご飯はビュッフェです。
握り立てのおむすびが美味しいです。


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こちらは彼のほうの朝ご飯。


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朝から甘みもとってしまった・・・
フレンチトーストもこれまた焼きたてでとても美味しかったです。

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茶波瑠(ちゃはる)で夕食 その2です

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2日目の夕食です。
内容は1日目と変わっています。



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お刺身とお肉。
今夜のお肉は網焼きです。


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おこぜの唐揚げはどことなく、ポケモンっぽい。

このほか、蒸し物として鶏野菜をポン酢でいただくものもありましたが、写真撮り忘れました。


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驚いたのは、この鶏ごぼう炊き込みごはん。
私たち2人のためにこの量です!
すごく、すごく、すごく美味しかった。でも、2杯が限界だ・・・


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でも、デザートは別腹。

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