日本三景、コンプリート

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最終日はチェックアウト後にそのまま帰るつもりだったのですが、
ふっと、お茶碗買いたいな、と思い、清水坂近くの茶碗坂へ。


偶然にも、私が割ってしまった夫婦茶碗の片方が売られていて
再びお揃いにすることができました。


そのほか、素敵な大皿やお椀を買って、最後にISETANのうえでお茶タイム。
京都北山のマールブランシェです。


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夕飯はタクシーの運転手さんおすすめの伊勢丹地下のお弁当。
はつだの和牛弁当1,944円、味がしっかりしみていて美味しかった〜〜



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買ってきたお皿は早速忘年会でお披露目しました。

ということで、日本三景、なんとか2018年にコンプリートしました!
私的には宮島が一番おすすめ。
松島は宿泊したホテルの朝ご飯が素晴らしかったけど(笑)
天橋立は・・・遠かったです、車で行くのがやはりおすすめなのかな。

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わかどりで反省会

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宿に戻り、冷えたからだを温泉で暖めたあと、
隣のしょうざんリゾートで、今回の旅の反省会。



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こちらの「わかどり」はネットでもなかなか高評価で、
確かにお値段も安く、そして美味しい。
何より、通されたのはお座敷でしたが、家にいるようなリラックスできる空間で、
次はここで鍋もいいね、なんて話しながら。


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お麩と水菜と鴨の小鍋や



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やはり、焼き鳥も頼みます。



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更に、チキン南蛮も頼んでしまって、もうおなかいっぱい。

しょうざんリゾートのほかのお店をチェックしながら、ぶらぶら部屋に戻りました。
あっという間の4泊5日の旅、明日は東京に帰ります。

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天橋立 その3

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傘松公園から登山バスに乗って10分弱、成相寺に到着です。
こちらは撞かずの鐘。
悲しい話が言い伝えられていて、撞くと鐘の音とともに赤ん坊の声が聞こえると、
鐘をつかなくなったそうな。



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本堂にのぼります。



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本堂内には左甚五郎の真向の龍。



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こちらは鉄湯船といって、鎌倉時代に湯船にされていたもだそうです。
といっっても直接中に入るわけではなく、ここにお湯をいれて、かけていたようなのですけど。



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こちらは美人観音。お参りすると綺麗になるそうですよ。



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ここから40分ほど歩くと、パノラマ展望台というところに行けるようなのですが、
さすがにこの雪道では無理。
ということで、弁天山展望台に行きました。
歩くと15分程度のところですが、雪道で結構大変。


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降りるときはこんな感じです



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智恩寺近くの智恵の餅を買って、電車に乗りました。
帰りは直通がなくて、京都駅まで2時間半くらいかかってしまい、
やはり、天橋立日帰りは大変、と実感しました。

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天橋立 その2

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定期観光船で10分。
対岸に渡って、ロープウェイ乗場まで行くには、ここ元伊勢籠神社(もといせこのじんじゃ)を通り抜けることになります。
元伊勢というのは、
天照大神が伊勢に遷られる前にここに祀られていたということで、元、とついているだそうです。



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これは彼のリクエストで撮った写真。



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お天気も良く、傘松公園のビューポイントから、天橋立がよくみえました。



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股のぞき台がいくつかあって、順番に股のぞきしてみます。



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早速のぞいてみました!
意外に怖かったりするんですけどね(笑)


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少し離れたところにかわら投げ。
3枚で100円です。
彼は見事に真ん中に通すことができて、まわりのひとに拍手されていました!

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天橋立 その1

明けましておめでとうございます。

新年明けの最初の記事は、

いよいよこの旅のメインイベント、日本三景コンプリートに向けての天橋立です。



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9:25京都発のはしだて1号に乗りました。
駅でSHIZUYAのビーフカツレツサンドを買って、車内で朝食。



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2時間乗って、天橋立駅に到着。
ちょうど京丹後鉄道の車輛が止まっていたので、記念撮影。



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まずは駅から10分ほどの智恩寺へ。
ここは「安倍文殊」(奈良)、「亀岡文殊」(山形)と並んで、三文殊のひとつで、
「三人よれば文殊の知恵」で有名です。



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こちらが「知恵の輪」。
石灯籠で、舟の安全を祈って建てられたものだそうです。

3回くぐると賢くなると言われていますが・・・くぐるのはかなり難しい


さて、天橋立のビューポイントは4つあるそうです。

天橋立駅方面からの「飛龍観」
宮津駅方面からの「雪舟観」
天橋立ワイナリー方面からの「一字観」
天橋立駅対岸からの「股のぞき観」
日帰りなので、全部をまわるのはとても無理です。
とりあえず、「股のぞき観」からみることにして、フェリーで対岸まで渡ることにしました。

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京都鷹峯むろいにて

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京都駅から送迎バスで40分。
15時ちょっと過ぎにお宿の東急ハーヴェスト京都鷹峯にチェックインです。



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相変わらず素敵です。なんだか落ち着く〜〜〜
早速に温泉へ。
今回は本館でなく、南館で、温泉に行くのにロープウェイ乗らずにすんで楽ちんでした。



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夕食はハーヴェスト前の「むろい」さんへ。

こちらはネットでの評判もよくて、事前に予約して伺いました。
予約は6時のみ、お客さんみんな揃って開始、という、絶対遅刻したらひんしゅく買うな、というお店です(笑)。
当日飛び込みでくる人やまた予約の電話も来ていたりもしていましたが、
確かにお断りしていましたね。


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本日のお客さんは私たちを含め4名。
早速スタートです。

なぜか最初は甘いものとお茶で始まります。

お芋とお豆と干し柿、だったかな。



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こちらはカラスミを古代米でサンドしてあぶったものです。
古代米、もちもちしていて美味しい。
早速日本酒が欲しくなる1品でした。



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八寸はもう多すぎて覚えきれません(笑)
どれも美味しいのですが、特に印象に残っているのは右上の国産あん肝かな。
あん肝も最近は国産がなかなか手に入りづらいそうで、
やはり国産とそうでないものはお味も違うそうです。


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こちらはぶり大根。
お出汁が〜〜、美味しすぎる〜〜〜
ぶりも臭みがまったくなくて、脂のっています。



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京都でお刺身ってそれほど期待していないのですが、これもまた美味しいのです。
つまのお野菜までみずみずしい。
しょうゆのほかに、手前のチリソースが珍しかったです。


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とろーりとしています。
牛肉がはいっています。でも少し鴨の味もしたような。
あったまります。


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おひたしが出て



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焼き野菜がたっぷり!!!!
手前のだいこんおろしが甘くて、びっくり。


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かなりおなかいっぱいなのですが、
最後は釜炊きごはんとイノシシ汁。
漬物のほかに、ちっちゃなコロッケまでついてきて。
ごはん、少なめで、と頼みつつも、おかわりしちゃっていました。



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デザートは果物+チョコレートケーキ+酒粕のシャーベット。
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そして〆のヨーグルト。


こちらのお野菜は目の前の樋口農園さんのものだそうです。
樋口農園さんは京都の有名な料亭などにお野菜をおろしているそうで、
うーん、材料からして美味しいはずです。

日本酒のチェイサーでいただいたお水も美味しくて、
おかわりしたら、どこかに(すみません、聞き取れませんでした)毎朝汲みにいっている
こだわりのお水だそうで。

これで10,000円(税、サービス抜き)って、とってもお得だと思います。
ビールと日本酒結構いただいて、一人14,000円でした。

また、ハーヴェストに宿泊する際には是非寄りたいお店です。

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道頓堀の今井本店

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翌日ホテルをチェックアウトして京都に向かいます。
その前に腹ごしらえ、道頓堀の今井本店へ。



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彼はけいらんうどん、わたしはきつねうどんにオプンションでおぼろ昆布+焼きもち。


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あられもちが乗っているのは大阪流?

どちらもお出汁がよくでていて、美味しかったです。
ちょうど、寒波が来ていて寒かったのですが、ほっこり暖まりました。


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休みの昼呑み、いいね!



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道頓堀をあとにして、京都に向かいます。

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大阪のげこ亭

大阪初日は梅田で家族揃っての会食。
そして翌日実家に行く前にこちらの「げこ亭」に行ってみました。

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なんでも釜炊き仙人がいらっしゃるそうです、こちらの定食やさん。
おかずは1品1品自分で選んで、伝票に記入してもらって、食べ終わって精算するシステムです。


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確かお刺身が500円だったかな?
マグロが脂がのっていて、すごく美味しかったです。
彼が選んだカレイの煮付けも、ほどよい甘さで煮付けられていて、ごはんが進むくんです。

そのほか、明太子、漬物、肉じゃが選びましたが、こちらはまあまあ普通です。


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こちらは出し巻きたまご。
人気らしく、おかずコーナーには並んでいなくて、席に座ってから追加注文しました。
焼きたてで美味しいですが、個人的にはもう少し甘いほうがいいかな。

調子にのって、何品も頼むと結構いいお値段になるので要注意です


食事が終わってからは、大阪でのお楽しみ、くるみ餅のかん袋へ。


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寒いけど氷がふわふわ、おもちも柔らかで、やはり美味しいな、くるみ餅は。



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最後にこちらはふるさと納税の返礼品、松坂牛のすきやき肉です。
夜は実家ですき焼きパーティでしたが、昼間がっつり食べたので、あまり食べれませんでした(泣)



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日本三景、最後は天橋立

12月15日から大阪・京都の4泊5日の旅行。
目的は里帰り+天橋立観光で日本三景コンプリートです。

まずは簡単に大阪の話。


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いつもながら、食べ物の話でスタートです
こちらは羽田空港で購入した柿ピーです。
3つの味をそれぞれ選んでパッケージしてもらえます。
私のような食いしん坊向けに3つの味を混ぜてもらうこともできます。



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あとこちらは鎌倉五郎の小波という、和菓子風のモンブラン。
栗のペーストのうえにあっさりとした生クリーム、そしてそのうえにモンブランクリームがたっぷり。
なんと金粉までのっています。

980円で保冷バック(5時間持つそうです)が200円だっけかな?

羽田空港、かつ季節限定のようなので、いつも買えるわけではないようですが、とっても美味しかったです。また買いたいな。


そしてこちらは伊丹空港で購入したチーズケーキ。

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ル・パンという神戸のパン屋さんのものです。
灘五郎というお酒の酒粕を使ったベイクドチーズケーキで、食べるとかすかに日本酒の香りが。

ル・パンは最近伊丹空港にできたお店らしいです。パンも売っていて、でも思ったより種類が少なかったかな。
今回は事前に空港で買えるスイーツ情報を調べての出発でした。

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日本三景の旅、ふたつめはおしまい

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日本三景の旅、ふたつめ、おしまいです。

夏の宮島、とてもとても素晴らしかったです。

ロープウェイの運行が休止となっていたので、弥山に登れなかったのが
ちょっと残念。
いつの日か、再訪したいと思います。


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そして最後みっつめの日本三景は天橋立。
12月中旬に出発です!!!

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Bella Vista Spa & Marina 尾道 最後はプールで

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朝ごはんをすませ、チャックアウトしたあとにプールへ。
ここBella Vista Spa & Marina 尾道は、チェックアウト後もプールやスパなどの
施設を使わせてくれます。
なんと太っ腹!!!
実はこの日がプール開き。
本当はもっとプールでまったりする予定だったんですけどね。
最終日1日になってしまいました。



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プールサイドにはこのようなチェアが用意されています。
近くにBARもあって、さながら海外にいるようです。



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プールはこのようなインフにティティ。
浮き輪など無料でレンタルしています。
お天気もよくて、ぷかぷか浮かんでいるのがとても気持ちよかったです。

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Erretegia (エレテギア)で朝ごはん

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最終日も良いお天気です。
初日は双忘で和食の朝ごはんだったので、最終日は洋食にすることにしました。



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壁で外がみえなくなっている細道を通ってレストランへ向かいます。



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初日と同様、朝シャンです。



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スープと温かいパンです。



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たまごはココットです。
イタリアンだけあって、チーズの風味が濃厚です。



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スチーム野菜です。


そのほか、サラダやヨーグルトなど、ビュッフェもあります。
ヨーグルトは相変わらず美味しい!

2日間和食・洋食の朝ごはんでしたが、わたしはどちらかというと和食のほうが好きかな。
景色は洋食のほうがばっちりですけどね。

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The Dark, 夜闇とともに現れるBAR

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ホテルに戻ってから、Barへ。
こちらは到着時に少し休んだエリアの奥にあって、夜にBarとしてオープンするようです。


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幻想的です。


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あっという間に2日間過ぎてしまいました。
明日は最終日です。

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Bella Vista Spa & Marina 尾道 2日目の夕食

Bella Vista Spa & Marina 尾道に宿泊した場合、

歩いて行ける範囲に食事ができるようなところはないようです。

ネットでは1軒イタリアンがあるようでしたが、
私たちが滞在中は閉店だったような・・・
なので、ホテルのなかで和食かイタリアンを食べるか、
車でどこかに行くことになります。


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わたしたちは車で10分くらいのところの、こちら「光哉」に行きました。
お寿司やさんのようですが、単品のおつまみもたくさんあります。

おなかが空いていたのか、あまり写真がなく・・・
おなか一杯食べて飲んで、それで15,000円もいかなかったような。
タクシー代が片道2,000円くらいでしたが、それでもホテル内で食べるのの半分くらいで済みそうです。

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SOFU PASTA&CAFE DE KAKIGORI

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朝食後に温泉に入ったりしてのんびりしたあと、
ランチがてらにマリーナにある「SOFU PASTA&CAFE」へ。
ホテルで送迎をしてくれます。

実は当初予定はプールでのんびり、だったのですが、
なんとプール開きは明日から!!!でした。
残念だけど、明日入れるだけ良かったと思うべきか・・・
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まずはビール。ランチビールは休日の醍醐味です。



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ラザニアを注文したら、サラダとパンがきました。



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朝食を沢山食べていたので、ふたりで1つオーダーしました。
ラザニアたっぷり、美味しかったです。


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昨日食べ損ねたかき氷もいただきました。


お店の近くには飛行艇のグッズを取り扱うショップもあります。

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双忘で朝ごはん

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お楽しみの朝ごはん、です。
初日は和食にしました、場所はこちらの「双忘」。


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8時くらいに行きましたが、がらがらです。


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こちらは基本はビュッフェとなっています。
どれも美味しそうで目移りしますね。


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席につくと
「出し巻きたまごはいかがですか?」と声をかけていただけます。
「(もちろん)お願いします」ということで、こちら焼きたてです。
ほのかに甘くて上品なお味です。


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そして大きなざるで干物をもってきてくれます。
好きなものをセレクトできるシステムです。
私は穴子、彼はえぼ鯛を選びました。


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そして、そして、食事中に寄せ豆腐のワゴンがきます。
ふっわふわでおいしー。
こういうちょっとしたらサプライズが楽しい



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最後にデザート。
このヨーグルトがすごく美味しかったです。
はちみつを少したらして。

そうそう、ビュッフェにはスパークリングも用意されています。
優雅な朝食、堪能しました

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うれしい夜泣きそば

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こちらのベラビスタ スパ&マリーナ尾道では、夜食として尾道ラーメンを出して
いただけます。
ちょうどチェックインを少し待っていたフロント近くのスペースで、
21:00〜22:30までサービスしていただけるようです。
量もちょうど良くて、すごくすごく美味しかったです。

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Bella Vista Spa & Marina 尾道のお風呂

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ビーチから戻ってひと休みしたあとは、お楽しみの温泉タイム。

こちらは温泉に行くまでに通路にあったジムの入り口。

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なかはこんな感じ。さすがに誰もいませんね。

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酸素カプセルもありました。しかし運転休止中。使えたら試してみたかったな。


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ここは湯上がり処です。


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コーヒー牛乳、牛乳、そしてたまごアイスが食べ放題。
たまごアイスは懐かしい味がして、とても美味しかったです。
滞在中、毎日食べてしまった。


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大浴場のそばにあるここは、マッサージが受けられるようです。


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お値段はこんな感じ。


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ちなみにエステの料金はこちら。


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誰もいなかったので脱衣所の様子もぱちり。


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こちらはパウダールーム。


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ここは岩盤浴。
15分程度横になって、クールダウン。
この繰り返しを2セットやりました。デトックスされた感半端ない、です。

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露天風呂の写真はありませんが、静かでお湯加減もちょうどいい。
サイコーでした。

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GUNTU (がんつう)

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プライベートビーチから戻る途中、豪華客船GUNTUをみることができました。

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ホテルで模型が飾られていた客船です。

「せとうちの海に浮かぶ、小さい宿」、がコンセプト。

瀬戸内を中心に2泊から6泊まで、いろいろなコースを選んで旅をすることができます。

船内はふんだんに木を使われていて、
滞在中の食事も全て含まれているそうです。

1度乗ってみたいなー。

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ベラビスタ アイランドビーチへ

こちらBella Visat(ベラビスタ)は目の前にビーチがあるわけではありません。

しかし、ちょっと離れた小島にプライベートビーチがあります

逆にすごいです。

ホテルからマリーナまで10分程度ですが送迎があります。


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マリーナにはこのようなモータージェットが。
座り心地も素晴らしいです。


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10分ほどで到着です。
この日は平日の午後だったせいもあり、誰もいません。


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ホテルの従業員の方もいて、飲み物や軽食をオーダーすることもできます。


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デキッチェアから振り返ると・・・
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ツリーハウスです
なんでもここでBBQもできるそうです。
1名13,000円ですけど。


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雰囲気は抜群です。
が、海はいまひとつかなあ。
豪雨のあとで透明度が低かったのかもしれませんが、泳ぐ感じではなかったです。

こちらのビーチの営業時間は10:00〜16:30。
毎時00分にマリーナを出発して、40分にビーチを出発します。
事前にフロントに予約要のようです。

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広島のソウルフード むさし

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広島のひとであれば、誰でも知っているようです。
広島駅の駅チカで購入しようとしたのですが、
駅チカのお店が開く前でも購入できるよう、外でも販売していました。

そこまでして、みんな食べたいのかと、期待が高まります。


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新幹線に乗車している時間が短かったので、結局ホテルのお部屋で食べました。

なんというのか・・・素朴な味です(笑)
おにぎりも、おうちで握った感じで。
唐揚げも運動会のお弁当みたいな。

そこが受けているのかもしれません。

完食して、おなかがいっぱいになりました。

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Bella Vista Spa & Marina 尾道のお部屋

予約していたのはラグジュアリーツインルーム。

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まず入り口すぐ右手にクローゼット。
館内履きとしてデニムの草履と、ビーチ・プール用のサンダルがあります。


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その隣はミニバー。
ミネラルウォーター2本無料です。
それと、ネスレや紅茶・緑茶のティーバックがあり、こちらも無料です。

ミニバーの下にが小さな冷蔵庫。こちらはからっぽです。


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そして、入り口左手はバスルーム。
大きく深めなバスタブでシャワーも別にあり、ここでのんびりもできそう。
バスローブもふかふか。


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洗面台はこちら。


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おぉぉぉぉ、アメニティはブルガリです。
このシリーズ、すごく香りが良かった


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歯ブラシなどその他もろもろは何故か木箱に。
高級感ありますね。



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そしてお部屋に入ると手前にベッドが2つ。


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ベッドの足下はこのようなリビングセット。
このソファが座り心地がよくて、滞在期間中ここでごろっとのんびり過ごしました。



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リビングセットの横はデスクになっています。
TVの下の引き出しに金庫もありました。


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そして、こんな可愛いベアがチョコレートと一緒にお出迎えしてくれます。
2日間よろしくね

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尾道、到着

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福山駅にはホテルの方が車で迎えにきてくれていました。
看板もっていただいて、なんだか海外旅行みたいです。
今日からここ「Bella Vista Spa & Marina 尾道」に2泊します。

車でだいたい1時間弱くらいでホテルに到着です。
こちらはフロント、到着したのが13時半前くらいだったので、あまり混んでいませんでした。


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フロント前に座って、ここでチェックイン。
オレンジジュースが運ばれてきます、冷たくて美味しい。



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飾られているお花がとても素敵。
そばにはオレンジの砂糖漬けがあって、自由に試食できます。
こちらは売店でお土産として売られていました。


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まだお部屋の準備ができていなかったので、
フロントから先にあるこちらのラウンジスペースで30分ほど待つことになりました。

いろいろなソファが置いてあって、なんとなくお洒落な感じ。

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宮島をあとに

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翌日も快晴。
朝食を食べて、早々にチェックアウト。


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日本三景の碑。
松島で撮り忘れたかな???


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平清盛像と記念撮影をすませて、再びフェリーにのります。
時間ぎりぎりだったら、「現金でいいから」と言われて、予定より1便早い便に乗れました。

宮島はとても良いところ。
日帰りもいいですが、やはり泊まりがけがいいように思います。


今回るるぶで予約して
1泊目は2食付きで20,520円/人(税、サービス込み)、
2泊目は1食付きで12,960円/人(税、サービス込み)。
3,000円のるるぶクーポンと、
7,600ポイント+240ポイントを獲得(これは次回の旅行で利用可能)、
あとたまっていたポイントを5,225ポイントを消費しました。
つまり割引額としては16,065円割引になったということで、
2人分2泊で合計50,895円。

このお宿でこの金額、かなりコスパ良し、いや最高です !


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広島にでて福山まで新幹線。
新幹線のなかで、かしわらのはっさく大福をいただきました。
苦みにほんのり甘み、美味しいですね。

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宮島のお寿司屋さん 天扇

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19時予約して、こちらのお寿司やさん、天扇へ行きました。
宮島別荘から歩いて数分のところにあります。


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アラカルトもあるようですが、おまかせコースの8,000円をお願いしました。


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カウンターに通され、まずは日本酒のスパークリング弥山。
飲み口がよくて、乾いたのどを潤します。
いよいよ、コースのはじまり、はじまり。


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まずは小イワシの酢漬け。
こんなに可愛らしいイワシをきれいにさばかれていますね〜


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続いて、お刺身。
左上から赤貝、鯛、とろ、鯖、いか。
どれも美味しかったけれど、赤貝は東京で食べるのと全然違う。。。


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つづいて、焼物はのどくろ。
脂がのっていて、美味しいです、本当に美味しい。


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そして、茶碗蒸し。


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カウンターもこんなにお洒落です。
私たちが最初の客でしたが、そのあと外国人のカップルが。
お刺身はどれから順番に食べたらよいか?など、聞かれていて、通ですね(笑)


そして、握りのスタート。

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このほか、とろ鉄火巻きとたまごがありましたが、撮り忘れました。
日本酒も美味しくて、4合ほど2人で飲んでしまったので (笑)


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あ、牡蠣汁のアップが漏れてました。
この牡蠣もふっくらで、お出汁がでてて。

8,000円のコースを2人で、
そして日本酒スパークリングのほかに、確か日本酒が4合ほど。
沙羅双樹のいう日本酒が印象に残っています。

しめて、23,600円。
大満足の宮島の夕食でした。


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最後に大鳥居のライトアップ。
ちょっと小さいかな。

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大聖院へ

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牡蠣でおなかがいっぱいになったあとに、大聖院へ向かいました。
こちらは弘法大師が開かれた寺院で、弥山の入り口にあります。
ちょっと小高いところにあるので、石段をのぼります。


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ここには一願大師といって、ひとつだけお願い事を叶えてくれるお堂があります。
そのほか、お遍路しなくても四国遍路をしたことになる洞窟とか。
見所として紹介しているような看板がないので、見落としてしまいそうで注意です。



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橋の中央にある手すりにつけられているのは「魔尼車(まにしゃ)」といって、これを左手でまわしながら石段をのぼります。
1回まわすと、お経を1回唱えたのと同じになるそうです。
何回もぐるぐる回してのぼりました。

13時からだいたい2時間くらい、ほうぼうを歩いてみてまわり、宿に戻りました。
お風呂にはいって、夕食へLet's Go です。

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焼き牡蠣のはやし

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厳島神社を出たところにある弁財天。
ここが最もスピリチュアルな場所、というネット記事をよんだので、1枚。


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近くにある宝物殿のまえには、厳島神社の柱が飾られていました。
改修前のものだそうです。

宝物殿には平家納経が展示されていて、小さめな展示会場でしたが、
印象深いものでした。


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お昼がまだだったので、表参道に戻って、焼き牡蠣のはやし、へ。
表参道には焼き牡蠣やさんがたくさんあります。
牡蠣はRがつく月しか食べられないものなのか、と思っていましたが、
ここ宮島では1年中通して食べられるそうです。

写真は生ガキ、1,400円。
クリーミーでとろとろ、ちょっとレモンを絞って食べるか、ぽん酢につけてたべるか、
いずれも美味しい !


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次は焼き牡蠣。
こちらも4つで1,400円。
でも開けてみると、1つの貝に2つ入っていたりね、とても食べ甲斐がありました。


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おやつに、ネットで好評の揚げもみじ。
チーズとこしあんを食べましたが、注文してから揚げるのであつあつが食べられます。
これはおすすめ、なんというか、周りの生地がほんのり甘くて、
揚げ方がいいのかさくさくで。

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もちろん、焼きたてもみじ饅頭もしっかり押さえました(笑)

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厳島神社、ふたたび

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昨日は海に浮かんでいてた大鳥居。
潮がひいている今は歩いていくことができます。


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大本殿を背景に。


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近づくと、本当に鳥居が大きくて、圧倒されます。
こちらからみると「伊都岐島神社」とあります。


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反対側からみると「厳島神社」。


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大鳥居はその重さで自らたっているそうです。
それも含めて、とても神秘的です。

はじめて修学旅行で宮島を訪れてから、うん十年なっています。
そのときには潮が干いていて、でも大鳥居に行かずに、それを後悔していました。
オトナの修学旅行、これで目標達成です!

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豊国神社の千畳閣

宮島2日目、快晴です。

朝食をすませ、歩いて豊国神社に向かいます。


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石段をのぼると神社がみえてきます。
この石段でゼーハーいってしまう、これでは弥山をのぼるのは難しい・・・と思いました


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豊国神社は豊臣秀吉が命じて完成を待たずにこの世を去り、
その広さから千の畳を敷くことができる、ということで千畳閣とも呼ばれています。
実際は857畳敷くことができるそうです。


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いろいろ額が飾られているとのですが、説明がないのでよくわからない・・・

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とおる風がとても涼しく、20分ほどここで休憩しました。
あれが弥山なのかな?



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五重塔をあとにして、干潮の厳島神社に向かいます。

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宮島別荘 夕食ビュッフェ

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初日はお宿で夕食込みのプランだったので。



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前菜からして、この美しさ。
しかもアルコール込みのフリードリンク !


嬉しさのあまり、写真撮り忘れ・・・
でも美味しかった。
夕食に比べると、やや朝食が淋しかったけど(笑)

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宮島別荘のいいところ

宮島別荘のいいところ。

ランドリールームがあってお洗濯ができる、しかも洗剤まで置いてある、
大浴場にボディウォッシュタオルが置いてある、

などなど、たくさんあるのですが、そのうちのひとつはここラウンジ。


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観光から帰って、ちょっとひといきつける。
冷たい飲み物、温かい飲み物、しかも紙コップじゃないんですよね、
これってできそうでなかなかすごい。


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こんな感じでひとやすみ。


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ときたま夜に演奏もあるそうです。


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たき火の癒しもあったりして。


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左上にあるのはBARです。
ハッピーアワーもやっていたり、次回は是非寄ってみたい。


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そのほか、フロント前にベーカリーもあります

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いよいよ厳島神社へ

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お部屋で1時間ばかり休んでから、厳島神社に向かいました。
満潮の大鳥居へダッシュです。


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陽が沈むまでには少し時間があるようです。
荘厳な風景です。


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平舞台からみた本殿です。
手前にみえる小さな四角が高舞台、こちらで舞楽を行うそうです。
むかしむかし平家の武士たちがここで舞っていたのかと思うと、不思議な気持ちになります。


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こちらも能舞台。


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朱色の柱が陽に映えてとても綺麗です。
しかし、もともとは朱色ではなかったそうです。


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大鳥居をバックに記念撮影。
海に浮かぶ姿は本当に神秘的です。


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今日は1日たくさん移動したので、そろそろ帰ります。
また、明日。


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ちょっとした横道にヒトのように鹿さん、います。

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宮島別荘のお部屋

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15時過ぎていたので、すぐにチェックインできました。
4階の海側ツインのお部屋です。
でも、ビューは正直それほどでもなかったかな(笑)


しかし、お部屋は素敵です。
居心地もよくて、旅先だけれども自宅のような気分にさせる、まさに宮島別荘です。


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ベッドの横には窓に向かってソファが置かれてます。
その前に小さな机。


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ソファの前(横?)はデスクがあり、ここがとてもコンパクトにまとまっています。
スタンドとかもおしゃれで、こだわりを感じます。


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壁には大きなTV。
ここで、錦織クンのウィンブルドンベスト8進出を応援しました。

お部屋の広さも2人で十分な広さです。   
唯一あればいいな、と思ったのは、小さな整理ダンスかな。
旅行中、どうしても荷物がちらかったでしまうもので (^^;

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宮島到着

宮島へのフェリーは松代汽船とJRの2つがあります。

乗場は隣り合わせで、料金も同じ180円。
でも、ネットの情報によるとJRのほうが大鳥居に近いコースで進むそうです。
なので迷わずJRの乗場へ。券売機で切符を買い、乗船時間を待ちます。


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遠くにみえてきました。


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デッキにでるとよくみえますね。


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10分ほどで宮島に到着しました。
早速に鹿さんのお出迎え。


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記念撮影、だけど


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近づいてくると怖かったりする(笑)


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桟橋から歩いて数分こちら、宮島別荘にこれから2泊お世話になります。

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あなごめしのうえの、じゃなくて、他人吉

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あなごめしのうえのはJR宮島口駅から徒歩で数分のところにあります。
平日なのに、すでに満席。


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私たちが向かったのはお店のなかに入って2階にあがった「他人吉」。
うえのは予約できませんが、こちらの他人吉は予約可能。

ちなみに「たにんよし」ではなく、「たにきち」と読みます。
うえのの4代目さんで、たにきちさんの自宅がお店になっているそうです。


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このように箪笥になっている旧な階段をのぼると


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このようなお部屋になっています。


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大広間になっていて、ふすまで分けて個室にすることができます。


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こんなに大きなお部屋も。団体さん用かな?


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早速オーダーします。


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果たして穴子めし、どうでしょうか ???


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穴子がいっぱいです!
手前が特上、奥が上です。
穴子の量が違うとのことで、手前の特上は4段、上が3段になっていました。

これに酢の物、穴子の白焼き、お味噌汁にお漬物。
あとデザートがついています。

穴子のお味はどうかというと、柔らかいけど香ばしい。
甘みはそれほど強くなく、どちらかというと薄味かな。
ごはんにもうっすらお味がついています。
う〜〜〜ん、お上品なお味で美味しいです!

よかった、宮島にきて、と思った最初の瞬間です。


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1階におりると奥にもお店があるようでして。
雑貨屋さんでした。

おなかもいっぱいになったし、それでは船に乗って宮島に向かいましょう。

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日本三景、2つめは宮島

まずは今回の集中豪雨で被害にあわられた皆様にお見舞い申し上げます。

日本三景、2つめとして、行ってきました、宮島へ!

金曜日からの豪雨で、果たして行けるのか、行っていいのか、と悩んだ結果、
飛行機も運休にならず、そしてお宿も通常通り営業中、とのことでしたので、

やっぱり、行こう! と。

広島空港ではリムジンバスが運休で、急遽三原行きのバスに乗り、
新幹線を乗り継いで、無事広島に到着。

広島からは山陽本線が運転再開されていて、宮島口に到着できました。

当初予定よりも1時間遅れ、でも御の字ですよね。

ということで、4泊5日の宮島・尾道旅行記はじまり、はじまり。

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日本三景の旅、ひとつめはおしまい

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冬の松島は思った以上に寒かったです。
露天風呂に入ってて、あれほど風の冷たさを感じたことはないかも。

でも、お魚も美味しいし、とても良いところです。

最後は駅でずんだシェイク、ひとつめの日本三景をたずねる旅はおしまい。


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松島や、ああ松島や、松島や

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最後は観光船で松島を堪能します。
丸文松島汽船の芭蕉コースで本塩釜まで向かいます。


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追加料金を払って、2階の座席に座りました。
グリーン席みたいな感じかな?
私達以外は誰もいませんでした、貸し切りです!

ちなみに3階には個室がありました。

それでは松島の風景を。

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デッキにでるといい風がきます。

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松華堂のカステラ

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観光のあと、結構船の時間までぎりぎりでしたが、どうしてもここに行きたかったので。

松華堂のカステラはデパートなどでも販売されているようですが、こちらでは焼きたてをいただけます。

彼が頼んだのはプリンですけどね。


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カステラはこちら。

うーん、美味しかったですが、期待が大きすぎたような気もします・・・

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松島・円通院

円通院には伊達政宗のお孫さんの霊廟があります。

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ちょっと遠くてみづらかったですが、
めをこらすと解説にある文様がみえて面白いです。

伊達政宗はやはり伊達なひとだったんですね。


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こちらのスギ林は瞑想の庭と呼ばれています。


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寒さから池の水は凍っていました。
こちらは伊達藩の江戸屋敷にある小堀遠州のお庭を模したものだそうです。
全てのバランスがよくて、みていると心が落ち着きます。


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雲外天地の庭です。
円通院HPより
「天の庭」は松島湾に実在する七福神の嶋を仏の庭として表し、「地の庭」はいのちを意味した「三宝の庭」です。
松島湾は白砂で周囲の山々はコケで表し、「天」と「地」には天水橋がかかり「天の庭」と「地の庭」を結び掛け橋です。


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小さな寺院でしたが、お庭も素晴らしく、とても印象に残りました。

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うなぎの喜州

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いよいよ出発の朝です。

2泊お世話になった一の坊さん、とても居心地のよいお宿でした。


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フロント前にこのようなフリードリンクのスペースがあり、
珈琲・紅茶も含めて24時間いただくことができます。
珈琲って、お部屋で休んでいるときなど、結構飲みたくなったりしますよね。
なかなか、いいサービスです。


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昨日牛タンを食べたのが遅い時間だったので、夕食は抜き、おなかぺこぺこです。
宿から歩いていける、鰻屋さん、喜州に行きました。
住宅街のなかにあって、かなり見つけるのに苦労しました。


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入ったら、本当におうちみたいで、玄関脇の小さな部屋に通されました。
私たち2人。
TVもあって、なんだかくつろげる。
早速にうなぎの骨と日本酒。


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うなぎは特上ですが、うなぎの量が多くなるようで、こんなにボリュームが!!!
東京と比べるとかなりお安い、お得です。
味はあまり甘みがなく、わりとあっさり系かな。

昼からほっこり温まって、最後の観光へ。

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赤間精肉店で牛タン

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じゃじゃーん!
仙台といえば牛タンです。
東京にも進出しているような有名な牛タンやさんが松島にも多くありましたが、
今回は駅前にあるお肉やさんが営業している牛タンやさんへ。


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ランチの盛り合わせ。
牛タンとはらみとホルモンです。
どれも塩味がほどよくきいてて、ご飯がもりもり進みます。


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きゃべつととろろ、それと味噌漬けの青唐辛子。
うん、ごはんが進まないはずがありません。

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福浦島と五大堂

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朝食あと少し休んでから、福浦島へ向かいました。
こちらは松島のなかで唯一徒歩で渡れる島です(だったと思います)。

橋を渡るのは有料です。


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ちょっと天気は曇りがち。


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島の全容はこのような感じ。
あまり見所はないですが、歩くとなんだかんだで1時間くらいかかりました。


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そのあと、駅のほうに向かい、五大堂へ。


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五大堂に行くまでには、こちらの透かし橋を渡ることになります。
それほど高さがあるわけではないのですが、やはりちょっと怖い。

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一の坊の朝ご飯も素晴らしかったです

翌日あれだけお寿司とお酒でおなかいっぱいだったのですが・・・

朝風呂あとにはすっかりお腹が空いていました。
ということで、朝ご飯。
一の坊の朝ご飯はビュッフェですが、これがまた素晴らしかった。
私のなかでは、日本のホテルで食べた朝食ビュッフェは沖縄の日航アリビラが一番でしたが、うーん、それを抜いたかも。


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会場はこういった感じ、とても広いです。
2日間、待つことはなかったです。


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このトマトジュースが売りなんですが、これは割と普通。
オレンジジュースとか牛乳のほうが美味しかったです。


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自分で手巻き寿司とか作れるコーナーがあったり。


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茶碗蒸しも出汁のうまみがあって美味しかった〜


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左から牛すじの煮込み、揚げ出し豆腐、山かけ、温泉たまご。
牛すじでご飯1膳、軽くいっちゃうな〜、もう。


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その場で焼いているお魚たち。


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洋食も充実しています。
でもお腹いっぱいであまり食べれなかった、フレンチトースト絶品でした。


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ずんだ餅はやはりあるよね、これはマストアイテム。


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ヨーグルト食べたあとに


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アイスクリームは選ぶとスクープで取ってくれます、焼きたてクロワッサンとともに。


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最後にフルーツと、和三盆のクッキーまで食べてしまいました。

いやー、満腹、満腹。

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松島の寿司幸、最高です

今回は宿の予約は朝食のみ。

温泉につかって、少しのんびりしたあとに、夕食を食べに駅方面に向かいました。
徒歩10分くらいかな?
寿司幸さんに行きました。

カウンターに座ってお願いしたのは幸コース、6,500円(税込)です。


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まずは、おつまみ3品と酢の物。
早速に日本酒もいただいています。

数の子の和え物やまぐろの山かけ、それと帆立だったかな?
この時点ですごく美味しくて、期待が高まります。


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お刺身も新鮮、うにも美味しかった。


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旬の牡蠣をバター焼きで。
ふっくらしてて、牡蠣の旨味が凝縮してます、これはたまりません


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こちらは酢の物。


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焼物はふぐ。
なんでも松島あたりで獲れるふぐのようです。
噛み締めるほどにふぐの旨味が。


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最後ににぎり。
左上の白い握りは、穴子です。
塩でいただきます。
ちょっと固くて、数回かむうちにふわっと穴子の風味がします。

これで6,500円はお値打ちですね〜

日本酒はだいたい500円くらい。
大将がいろいろお酒の魚の話をしてくれて、とても楽しく食事をすることができました。

松島にまた訪れるときは絶対行きたいお店です。

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一の坊、到着

バスに揺られること、約1時間。

松島温泉に到着です。
今回は松島温泉一の坊に2泊する予定です。

フロントでお茶とお菓子をいただきながらチェックイン。
早速お部屋に。


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入り口はこういった感じ。
靴を履くときに少し座れるようになっていて、お年寄りにも優しい感じです。


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和洋室なので入り口にベッドがあります。
足下にTVとクローゼット。


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そして奥には大きめなソファがあります。
お部屋でソファに寝転びながら松島を一望できる幸せ。


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窓からみえる景色は1枚の絵はがきのようです。

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イタガキ・プチ・ヴェールでランチ

仙台到着後は駅ビルのエスパルにある、イタガキ・プチ・ヴェールでランチ。

仙台にある「いたがき」さんという果物やさんの直営カフェです。

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ナポリタン、家で作るよりお上品なお味。とても美味しいです。


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ベジカレー。
うーん、こちらは割と普通かな、それほど辛口ではないです。


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かなりお腹いっぱいだったのですが、やっぱり、パフェ食べたいね、ってことで
いちごパフェ。

いちごが甘い 、しあわせ

地下街で少し御菓子を買って、送迎バスに乗ってお宿に向かいます。

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日本三景、制覇を目指します

日本三古湯の旅は終わりました。

そして、次は日本三景、制覇を目指すことにしました

ということで、早速2月24日の土曜日から3泊4日で仙台、松島へ向かいました。

行くぜ初東北の旅です。


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いつもは飛行機を使いますが、仙台のアクセスは飛行機だと難しく、
東北新幹線やまびこに乗りました。
東北新幹線、顔が長いです。


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新しい新幹線だからか、とても綺麗で広々しています。


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トーンとしては木目調でシックな感じです。

2時間10分で仙台に到着です。

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日本三古湯の旅、おわります

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松山空港から帰路につきます。
愛媛はぽんジュースが蛇口からでる??? という都市伝説は
実は350円の有料ってことでした。

これで、日本三古湯の旅はおしまい。

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松山のソウルフード、それは

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鍋焼きうどん、だそうです。


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こういった風に蓋が閉まった状態で、ぐつぐついいながら出てきます。

これが、甘〜〜〜〜い !!!
割と甘口OKな私も、ちょっとびっくりなくらいの甘さです。
ちょっとしたおやつ感覚なのかな。


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いなり寿司も美味しいってことなので。


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今回行ったのは「アサヒ」さん。


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お店のなかはレトロな感じ。


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近くにある「ことり」さんも有名らしいですよ。

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道後温泉別館 飛鳥乃湯泉

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チェックアウトのあとは、こちら道後温泉別館の飛鳥乃湯泉に行きました。
平日、しかも午前中早い時間だったこともあり、かなり空いていました。
こちらは道後温泉本館から歩いて数分で行くことができます。


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エントランスです。


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階段にあがる途中の装飾壁、和釘が使われているとのこと。
奈良の世界遺産、薬師寺西塔や回廊の再建にも使われているそうです。(公式HPより )


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2階にこのような大広間があります。

今回私たちは個室利用(90分で2,470円)だったので、こちらの大広間は使いませんでしたが、個室利用でない場合は大広間の前の脱衣所で着替えて、こちらで休むようです。


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個室は5つあります。
私たちのほかに1組利用していました。
私たちはこちらの「椿の間」、今治タオルのお部屋を選びました。


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こちらも綺麗。「白鷺の間」、水引で表現されています。


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こちらは「玉乃石の間」。
和紙でできた筒にもち米を糊にした防染糊を入れ、それを絞り出しながら手書きで模様を描く「筒描染」というのを使われているそうです。(公式HPより)


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「湯桁の間」です。
こちらが1番広かったです。
西条だんじりの彫刻の技術が取り入れられているそうです。

もう1つお部屋があったのですが、写真が撮れませんでした・・・
5つのお部屋は道後温泉にまつわる伝説や物語を愛媛の伝統工芸で演出しているとのこと。(公式HPより)
どのお部屋も新しく綺麗でした。
旅行の際はちょっと奮発して個室を利用されるのがおすすめです。


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昨日とちょっと違う御菓子です。


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お茶碗の底に白鷺が。


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90分ゆっくりして、道後温泉をあとにしました。
最後にからくり時計の前で記念写真。

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出発の朝ご飯

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いよいよ、チェックアウトの朝。
道後温泉ともお別れです。

茶波瑠の朝ご飯はビュッフェです。
握り立てのおむすびが美味しいです。


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こちらは彼のほうの朝ご飯。


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朝から甘みもとってしまった・・・
フレンチトーストもこれまた焼きたてでとても美味しかったです。

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茶波瑠(ちゃはる)で夕食 その2です

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2日目の夕食です。
内容は1日目と変わっています。



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お刺身とお肉。
今夜のお肉は網焼きです。


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おこぜの唐揚げはどことなく、ポケモンっぽい。

このほか、蒸し物として鶏野菜をポン酢でいただくものもありましたが、写真撮り忘れました。


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驚いたのは、この鶏ごぼう炊き込みごはん。
私たち2人のためにこの量です!
すごく、すごく、すごく美味しかった。でも、2杯が限界だ・・・


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でも、デザートは別腹。

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道後温泉 まちやカフェでひとやすみ

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温泉でのんびりしたあとに、おなかも空いたので「まちやカフェ」でひとやすみ。



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湯ノ町バーガー、サラダもぱりぱりで冷たくて。


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シフォンケーキ。


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帰りがけに道後温泉街をぶらぶらして、
10FACTORYというお店で お土産用にみかんを買いました。
ここのみかんは味がぎゅっとつまっていて、とても美味しかった。
これから毎年冬にお取り寄せしようかな、と思ったほど。
お店では、いろいろ種類のみかんジュースを飲むことができます。


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いつの間にか、そともまっくら。
夜の道後温泉本館もまた素敵です。

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道後温泉本館にて

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翌日朝ご飯のあとに、道後温泉本館に行ってみました。
道後温泉本館の利用については、いくつかコースがあります。
入れるお風呂が違ったり、見学できる場所が違ったり、個室で休めるか休めないか、など。
せっかく来たので、いちばん高いコースにしてみました。


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入り口で利用料を支払ったあとに二階にあがります。

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廊下の両脇に並ぶ、このようなお部屋を占有することができます。
ここで着替えたり、休んだり。


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のんびり、ゆっくり。
個室を使わない場合は大広場のようなところで休むことができます。
でも、せっかく来たなら、空いていればやはり個室のほうがいいような。


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お部屋に入ると、すぐにお茶と御菓子をもってきていただけます。
こちらは坊ちゃん団子。


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それから夏目漱石が休んだお部屋を見学することもできます。

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茶波瑠(ちゃはる)で夕食

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今回のお宿は茶波瑠(ちゃはる)という旅館に泊まりました。
最近お気に入りの和洋室。
本当に増えてきましたね。


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足下はこんな感じでテーブルがあります。ちょっとお茶したりするのに便利。


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今回朝食・夕食ともにお宿でいただきます。
広くて綺麗なレストラン、席もゆったりしていていい感じです。


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おしゃべり金魚、日本酒の発泡酒です。わりと甘口で飲みやすいです。


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お刺身も新鮮で美味しいです。


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お鍋は鯛だったかな。


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ふぐの唐揚げ。


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お肉はローストビーフ。


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鯛めしは炊き込みの松山鯛めし。


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なぜかカレーがビュッフェであったので、ひとくち。


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〆のデザート、やはりみかん。


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お酒は愛媛のしずく媛、美味しい食事だとお酒も進んじゃいますよね〜

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松山城へ

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城があるといえば、攻めずにはいられない・・・
ということで、ランチあとに路面電車に乗って、大街道まで行きました。


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大街道から徒歩でロープウェイ乗場に行き、そこから松山城まで一直線。
いままでのお城のなかで一番攻めやすかったかも(笑)


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お天気がだんだん悪くなってきていますが、見晴らしはまずまず。


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ロープウェイ乗場の入り口ではお決まりの顔出し。

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おいでん家とかいて、「おいでんか」とよみます

ランチは宿から歩いて数分の「おいでん家 」へ。

「おいでんや」かと思っていたら、「おいでんか」というお店です。


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愛媛といえば、鯛!!!
いきなりテンションあがるお刺身。

「鯛めし」には2種類あって、炊き込みになっているものと、このようにお刺身がのっているものがあります。
お刺身のほうが「宇和島鯛めし」というそうです。



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このように生卵をといてかけます。
美味しくないはずがない、ですよね。

うん、やはり、美味しい。


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もうひとつは「松山鯛めし」ということで、軽く湯引きされた鯛のお刺身のうえに
ひしお(醤)をかけて、いただきます。

このひしお(醤)が、うまい具合発酵されている感じで予想以上に美味しかった。


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おつまにじゃこ天とたこの天麩羅。


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昼から、お酒が進んじゃいますね。

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次は愛媛県・道後温泉へ

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日本三古湯をたずねる旅、和歌山県白浜温泉の次は愛媛県の道後温泉です。
四国初上陸でもあります。

羽田空港から松山空港へ、そこからリムジンバスに乗って、まずは道後温泉に向かいます。


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結構混んでいるという噂の道後温泉ですが、この日はまだ空いている模様。
一旦宿にチェックインして、そのあと昼食です。

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最後の最後の珊瑚礁

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こんな素敵なラウンジでのんびりしたいところですが、最後のグルメということで
タクシーでこちらに向かいます。


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最後にクエを食べようか、ということです。


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やはり、いいお値段なんですよね〜、クエは。
お味は、まあ、それなりに美味しかったわけですが。

このあとタクシーを呼んでもらって空港に向かう予定だったのですが、海開きの日ということでタクシーも出払ってしまっているとのこと。

やばい、飛行機に間に合わない!

ぎりぎり、バスに乗ったら間に合うだろうってことで、お店近くのバス停で無事乗車できました。

最後はばたばたで、和歌山の古湯を訪ねる旅、おわりです。

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INFINITO HOTEL&SPA南紀白浜のSPA

日帰り利用の場合、プールとそして大浴場が使えます。

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誰も入っていなかったので、写真を撮りました。

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洗面台も高級感があります。
タオルも沢山用意されていてGOOD

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内湯は腰掛けるとちょうど窓から海がみえるようになっています。

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サウナに水風呂もあります。

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露天風呂はこの景色、素晴らしいです。


時間があれば、ずーっと入っていたい、そんなSPAであります


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INFINITO HOTEL&SPA南紀白浜に救われました

翌日はチェックアウト時間をのばして、プール&お風呂でのんびりしたあと、空港に向かう予定でした。

・・・が、チェックアウト延長NG !!!

一応HPでは有料で延長可能とあったのですが、ハイシーズンはお断りすることもあり、ということで。

がーーーーーーん。

夕方の飛行機まで何してよう、この炎天下のなか。

慌てて、インターネット検索するも、なかなか日帰りを受け入れてくれるホテルはなく、

駄目もとで宿泊候補にあげていた、こちらのホテルに電話すると、
「お待ちしています」

やった〜〜〜


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タクシーで向かったホテルは少し小高いところにあります。
なぜか、プールはがらがら。


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ベッドがあると最高なんだけどな、チェアのみです。


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でも、プールで寝転べるから、やっぱり最高 !


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こんな感じで押し流されるのも、また楽し。


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プール横にあるレストランは開いていなかったのですが、3時くらいからスタンドが開いて、シェイブアイスやスムージーが売られていました。



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やはり、和歌山といえば・・・みかんですから。

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日本三古湯だから

南紀白浜にはたくさん外湯があります。

特に有名なのは「崎の湯」。
お風呂から海がみえます。ただし、洗い場なし、本当に外湯のみです。

せっかくだから、外湯も体験してみたい、と、「崎の湯」、行ってきました。
風情がありますね〜(写真なくて、すみません)

気持ちよく風に吹かれて、歩いて「長久酒場」へ。
こちらは日本三大酒場らしいです。


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トマトおでんだっけかな?


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くじらのモツ煮?


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お刺身の盛り合わせ。


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なんと、うつぼ。


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炭火で焼いて、ぷぅーと膨らんだところで砂糖醤油につけて食べる、そうですが、
なかなか、膨らまず、そして思ったより固かったです。


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いのしし。


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熊の牛、しらめしにあう〜〜〜


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これは自家製からすみ、お酒が進む〜〜〜


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大満足の夕食でした。

長久酒場は海沿いにぽつんとあって、入るのに少し勇気がいる(笑)けれど、
お料理はどれも美味しく、お店も渋くて素敵です。

予約なしで飛び込みでいきましたが、偶然2席空いていた模様。
良かった・・・
予約必須のお店です。

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かげろうカフェでおやつタイム

ホテルから徒歩でかげろうカフェに行くことができます。

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生かげろう目当てです。
プレーンと季節の生かげろう、というのがあるらしく、このときは確かレモン味だっけかな?

ふわふわとろとろで美味しいです。


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少しお腹もすいていたので、カツサンドも。
甘めのソースで、食欲そそります。


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かげろう男爵もかわいいね。


こちらは売店もかねていて、おみやげをここで買うことができます。
割引商品があったり、また一定の金額以上になると配送料が無料だったり。
ホテルの売店でおみやげ買うよりいいかも。
おすすめです。

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白浜古賀の井リゾート&スパ

白良荘グランドホテルをあとにして、白浜古賀の井リゾート&スパに移動。

今回の旅行でホテルの移動を計画したのは、白良荘グランドホテルのプールが割と小さめだということだったので、雨であるかもしれないことを考えると、ある程度プールの大きめなところも押さえておきたいな、と。

でも、結果として白良荘グランドホテルに3泊したほうが満足度高かったかも。

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禁煙室はなぜかこのようなパンダの装飾。


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なんとなく施設がふるめで、大箱のホテル、といった印象です。


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こちらは室内プール。
確かに大きいですけどね。

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白良荘グランドホテルの朝食

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朝食も豪華版。
今日も一日めいいっぱい遊ぶためにも、エネルギーチャージ大切です。


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ごはんのほかに梅粥もありました。


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鍋もあり、


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さかなもお頭つきです。

朝食のあと、チェックアウトをすませたあとに、再びプール&ビーチ。
この白良荘グランドホテルの素晴らしい点はチェックアウト後の大浴場も含めて
施設利用可能なこと。

繁忙期にはそういうわけにもいかないようですが、
プラス1日お得な気分ですよね。

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白良荘グランドホテルの夕食

1日めいいっぱい遊んだあとは、ホテルで夕食。

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お食事のコースは標準的なものです。
このほか、熊野牛特別コースや、アワビなど海の幸豪華版コースもありました。
十分、このコースで満足ですけどね。
特に牛乳鍋が、白味噌風味もして美味しかったです。

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かげろうアイス

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昼食後にホテルに戻って、この日はプール&海でまったり。
チェックイン前でも大浴場で着替えをさせてもらえます。


お天気も良くて、プールは小さめだけれども、誰もいなくてのんびりできました。
デザートはこちら、南紀白浜で有名な御菓子「かげろう」のアイスバージョン。


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かじりかけですみません。
ふわふわしてて、冷たくて、おいしい。


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海開き前だったから、プールのフードスタンドはやっていませんでした。
カクテルあったら、もう最高なんですけどね〜(笑)

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美砂家でランチ

ホテルに荷物を預けて、まずはランチ。

徒歩で「美砂家」さんに向かいます。


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紀州ということで梅ピザと


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本日のランチということでミラノ風ポークカツレツ。


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デザートのチーズケーキ。

どれも美味しかったですが、特にこのお茶が特徴的。
白茶というそうなのですが、ほんのり甘くて、いままで飲んだことがないお茶でした。

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白良荘グランドホテル、最高です

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羽田空港から1時間15分で、こんなに綺麗なビーチが!
ここはハワイですか??? といった感じです。

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海開き前なので、ビーチも混んでいません。


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今回のお宿ひとつめは「白良荘グランドホテル」。
ビーチへ徒歩で1分、というのが魅力のホテルです。
お部屋も素敵。


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ベッドの横にソファと


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ベッド前には壁掛けTV。

しかし、これだけではありません。


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和室まであるのです。
もう、お部屋でまったりも楽しくって仕方ありません。


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こんな感じでくつろいじゃいますね。


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お部屋からのビューもばっちり。
またこのお部屋(508号室)に泊まりたい !!!

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日本三古湯をたずねる旅、はじまります

2016年度は「国宝5城をたずねる旅」、それでは2017年度はどうする???ということで、思いついたのが「日本三古湯をたずねる旅」。

日本三古湯の定義は2つあるようですが、

日本書記、風土記に登場する三古湯をめぐることに決定。

ということで、スタートはまず、南紀白浜 !!!
綺麗な海も楽しみです。


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今回の旅のお供はこちらのベンツ 


・・・じゃなくて、いつも羽田空港からの出発です(笑)


こちらは一度行ってみたかった、羽田空港内のメルセデスカフェ。


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お目当てはこちらのエッグタルト。



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冷たいバージョンと温かいバージョンがあります。
どちらも美味しかったです。


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カフェのなかには何気にメルセデスのシートが使われていたり。
JALの出発ターミナルではないので、そう頻繁に行くことができないのが残念

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国宝5城 コンプリートしました (完)

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最後にグルメも忘れていません。
和歌山駅近くで有名な穴子のお店「やま義」へ。


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焼き穴子に


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穴子めし。


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わりと強行軍の今回の旅で、国宝5城コンプリートです!
城めぐりは体力いります、お城にのぼる石段やはしご、結構急なところが多くて
興味のある方は体力のあるうちに、是非 !!!
また、来年は違うテーマで国内旅行を楽しみたいと思います

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これで終わると思ったら大間違いの

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島根、鳥取ときて、これでこの旅もおしまい。。。と思ったら大間違いの



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そうです、和歌山城まで遠征してきました!
JR倉吉駅から姫路駅まで、スーパーはくとで2時間、結構かかります。


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姫路駅からまっすぐお城まで道がのびていて、駅からもうお城がみえます。


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来て良かった、本当に綺麗なお城です、そして大きい、迫力あります。
友人に聞くと、お化粧なおしをしたとはもっと白かったそうです。
でも、これくらいの白さのほうが渋い感じすると私は思うのですが、いかがでしょう?

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鳥取県、三朝温泉

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JR安来駅からスーパーまつかぜに乗って40分。
鳥取県の倉吉駅に向かいます 。
車窓からは雄大な冬景色の山々。
写真の技術がないのが悔しいくらい、山がこう迫ってくる感じで、とにかく圧巻でした。


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三朝温泉ではこちらの依山楼岩崎に宿泊しました。
鳥取では特段観光もせず、こちらの温泉でのんびりゆっくりです。


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ちょっとお部屋が狭くて、そしてうすくらいですが、まあ1泊だからね。


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お酒の調達もあって、少し温泉街をぶらぶら。
大雪が降ったようで、かなり雪が残っていました。


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ほんとに、ザ・温泉街でした(笑)
戻って、旅館で夕食食べます・・・

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そして、足立美術館からの

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翌日も快晴。
向かったのは、足立美術館です。
松江駅から安来駅にJRで移動したあと、安来駅からシャトルバスがでています。


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2016年に日本の庭園ベスト20の堂々1位になられたようで、やはり庭園が素晴らしいということで。


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雪の白、空の青、木々の緑。
コントラストがとても綺麗で、晴れた冬の庭園も素晴らしいですね。

こちらの美術館は四季折々楽しめるようなので、また違う季節に訪れてみたいです。

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「明島」で夕食

島根2日目の夕食は悩みに悩んだ結果、松江駅近くの「明島」に。

島根は美味しそうなお店が沢山あり、本当に選ぶのに悩みました。

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赤ナマコ酢。


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本日のお刺身。


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やはり、しじみの酒蒸し。


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穴子の天麩羅。


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これは亀の手。


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大丈夫です、本当の亀の手ではないです。実は貝の一種らしい。


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なんのお魚だっけかな?
甘いお味が美味しかった。


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日本酒もいろいろありましたが、お店でおすすめの「死神」。
こういう縁起の悪い名前は疎まれるのかと思いきや、「死神を飲み干す」ってことで
むしろ長生きするということで好まれるらしい。


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いい感じで酔っぱらっていますね。


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美味しいお酒とお料理に舌鼓をうったあとホテルまで戻ります。
この白バラコーヒーがデザート代わり。

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松江の月照寺からの

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明々庵で美味しい御茶をいただいたあとは松江レイクラインに乗って、
月照寺へ。
月照寺は松江藩の初代から九代の廊があり、
そして写真のような亀の石像があります。
小泉八雲に紹介された人喰い亀の像ですが、六代藩主が退治したとのことで、
なんでも頭のうえをなでると長生きするそうです。
それにしても恐ろしい像です。


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そしてここでも一服。
松江は本当にどこを訪ねても美味しい御茶をいただけて嬉しいです。


このあと、「松江しんじ湖温泉駅」へてくてく。
あまりの寒さに少し、足湯でのんびり。

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タオルは隣の宍道湖しじみ館で100円で売っています。
バスが来るまで少しお茶でも、と思ったのですが、あいにく駅には何もありません。
駅員さんに「どこかお茶できるところありますか?」と聞いたら、
駅前のホテル白鳥を紹介してくれました。
松江のひとは誰も優しい、本当にかみさまのいる国。

バスを待っていた理由はこちら。

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夕日百選に選ばれた、嫁が島夕日公園へ。
でも、残念ながら雲がでていて、夕日ばっちり、というわけにはいきませんでした。
いつの日かまたリベンジしたいです。


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明々庵で一服

松江城をあとにして、少し観光をすることにしました。

松江城のまわりを観光するには、松江レイクラインというバスが便利です。

でも、お天気が良ければ、散歩がてら歩くのもいいです。
自分たちの疲れ具合にあわせて、うまく使いわけするといいですね。

そして交通機関のお得なチケットがいろいろあります。
私たちは空港で「縁結びパーフェクトチケット」(3,000円)を買いました。
3日間有効で、空港バスや電車、市営バスにも使えて、お得だったと思います。

で、向かったのは明々庵。

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結構激しい石段のぼりますが、

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そのかわり、見晴らしが素晴らしい !
松江城もみえました。


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不昧公のお茶室を拝見したあとに


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広間で御茶をいただきました。


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御菓子は「彩雲堂」さんだったか?
一足早い、春の訪れ、といった感じですね。


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御抹茶も結構なお点前でした。


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お庭の風景もご馳走ですね。


松江七代藩主の松平不昧公が大名茶人であったこともあり、島根は御茶文化が盛んです。
2018年は不昧公200年祭というのもあるそうで、また訪ねてみたくなっちゃいます。

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いよいよ松江城

お堀めぐりを楽しんだあとは、いよいよ松江城攻めです。

国宝5城、これで4つ目。


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なんでも、松江城はこのお札が発見されて築城時期が明らかになり、国宝に指定されたとのこと。
日本にはそのほか多くの名城がありますが、きちんと築城時期が明らかになるようなものが発見されていないそうです。


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天守閣からの風景。
結構のぼります、城攻め、やはり体力いるな。


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というわけで、4つ目攻め落としました!

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松江城お堀をこたつ船で巡ります

翌日朝食を済ませて、バスで松江城へ。

大手門から冬季限定のこたつ船に乗り、松江城お堀を1周します。


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かなり寒かったのと少し小雨も降っていたのもあってか、こたつ船は私たちの貸し切り状態。


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このようにお城が見えたり、船頭さんがいろいろ解説してくれたり。
記念撮影もしてくれます(笑)


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おもしろいのは、橋の下をくぐるときに、船の屋根がさがるんですよね。


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自然、わたしたちもこんな感じになったりします


45分で1周します。時間があればおすすめです。

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玉造温泉 若竹寿し

出雲大社から電車に乗って、玉造温泉に向かいました。

玉造温泉は女子に人気の温泉らしいです、美肌効果ばっちり。


夕食は宿食にしていなかったので、宿泊ホテル「曲水の庭 ホテル玉泉」のすぐ近くにある「若竹寿し」へ。


すっかりメニューを忘れてしまっているのですが
とりあえず、写真を。


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どれも全て美味しかったです。
特に、初めて西の甘いお醤油に遭遇して、「?*!なんだ、これは」と驚いたわけですが、
結構このお味好きです。
うざくも甘酢でgood !!!

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稲佐の浜で

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出雲そばでおなかいっぱいになりましたので、少しお散歩。
稲佐の浜に向かいました。

ここは神在月(旧暦10月を神無月といいますが、ここ出雲には神様が集まるので神在月というそうです)に八百万の神様がやってくる場所だそうで


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神々しさがすごいのです。
何か、やはり感じる・・・神様がやってきそう



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そして参道に戻って、ひと休憩。
神門通りカフェのポンムペエルでぜんざいをいただきました。
これまたはじめて知ったのですが、出雲は「ぜんざい発祥の地」とのこと。
神在餅(じんざいもち)から「ぜんざい」となったらしいですよ。
このときにはまた雨が降り出して、すごおく寒くて、ぜんざいで本当にほっこりしました。

出雲大社、はじめて行きましたが、空気が澄み切っていて、
やはり特別な場所のように感じました。
ちなみに、出雲大社には4つの鳥居があるとのこと。
これは今調べて知ったのですが、偶然にも全て写真に納めていました。
やはり神様、いますね。
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まずは石の鳥居。


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そして木の鳥居。


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3つ目の鉄の鳥居。


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そして最後、4つ目の銅の鳥居、です。

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昼食は出雲そば

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出雲大社詣を終えたあと、いきなり雨が降り出しまして、
近くのおそばやさんに急直行。


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3色そばです。
熱燗とおそば、うーん、たまりません。


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おなかいっぱいで外に出たら、すっかり雨があがっていました。

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201702 島根・鳥取旅行始まります

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国宝5城巡りの締めくくりとして、2017年2月に島根・鳥取を旅行しました。
島根といえば、まず出雲大社。
ずっと訪れたかったところです。
当日は大雪の予報でしたが、なんとか天気ももっています。


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お社に向かうまでに兎がいっぱい。


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そうです、因幡のしろうさぎ。

出雲には国譲りやさまざまな神話があります。
パワースポットというか、やはり神々しい何かを感じる・・・ように思いました


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いつの間にかお天気も良くなっていました。

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浜松といえばのご当地グルメ

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東急ハーヴェストから鷲津駅まで、バスで送ってもらいました。
電車で浜松まで出ます。


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浜松といえば!
そう、餃子です

焼きたての餃子にビール、たまらないですよね〜


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まずは枝豆で乾杯


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餃子にごはん、ごはんが進んで止まりません。
焼きたて餃子はおいしい!
餃子本来のお味はというと。。。まあこれは普通かな(笑)


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味噌味のこてっちゃんも追加で。
箸が止まらない。


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駅ちかでお土産に買った、三ヶ日みかんの大福。


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みかん丸ごとに白あんが少し。
ジューシーでそして甘くておいしい!
これはかなりのヒットです。


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王様?
なんだろう?

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メロンパンでした。普通においしい。


ということで、国宝3城目をクリアしたこの旅。
滋賀県、岐阜県、愛知県、静岡県、と結構移動した旅でした。
残すところは、あと2城、松江城と姫路城です。

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東急ハーヴェスト浜名湖 探検

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朝起きたら、浜名湖は快晴です。
朝食のレストランから少し外に出てみました。


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それにしても風が強い、少し肌寒いです。


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まわりにはパターゴルフのコースもあります。


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テニスコートもたくさんあります。

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でも、やはり風が強いとね・・・
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夏はプールも楽しめそうです。
スライダーが本格的!

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釣りもできるようです。

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滞在してレジャーを楽しむのもいいかもしれませんね。

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東都筑はまっくらでした

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電車に揺られて東都筑の駅に到着したときにはもうあたりはまっくら・・・
タクシーは駅そばのボックスから電話すれば呼べるようですが、
夜ごはん食べていないし、どうしよう〜〜
駅前に喫茶店のようなお店があって、
ここにする?ここにする?と相談している間に、あっという間に閉店になりました(泣)



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喫茶店のすぐそばにお寿司やさん。
もう選択肢はここしかない、入りましょう!!!


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ドキドキしながら入ったら、なんと結構有名店でした。
かもめの駅長さんということで、TVで何度も紹介されているとのこと。


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彼もめちゃくちゃくつろいでいます。


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おすすめに従って、かつおと貝のお刺身。
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小魚のお鍋。お出汁がいいお味で美味。


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またまた鰻も食べちゃいました。白焼きです。


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こちらはオリジナルメニューだそうです。
シメサバで御漬け物をはさんでのり巻きにしています。

食事後、タクシーをお願いしたら、ハーヴェストまで送っていただけるとのこと!
なんとも有り難いお話です。
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お部屋はこういう感じです。


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やはり古さは否めないですね。
まあ、1泊なので(笑)

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徳川美術館にて

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うなぎやさんから徳川美術館までは徒歩で行けます。


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ちょっと記憶が曖昧なのですが・・・確かにすごいお宝だったように思います。
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そしてお庭も素敵でした。


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そしてこれは確か金山の駅で。
なぜか後発の電車のほうが時間がさき?
遅れているからなのかな?
不思議に思いつつ、電車を乗り継ぎ、今日の宿の東急ハーヴェスト浜名湖に向かいます。

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西本のうなぎ

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突然、うなぎです。
犬山をあとにして、金山の徳川美術館に向かいました。

ランチは味噌煮込みうどんをと思っていたのですが、
おなかもすいて鰻が食べたくなり...
夕食に鰻を予定していたのですが、金山で食べちゃうことにしました。


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こちら西本さんは、割と徳川美術館の近くです。
徒歩可能です。


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中詰丼。
ごはんの間にも鰻が入っています。



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そしてひつまぶし。



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こちらのお出汁はとろーりあんかけのようになっています。
ちょっと変わっていますよね。


うなぎはふわふわで脂がのっていて、そして東京で食べるのよりリーズナブル。
おなかいっぱい大満足で徳川美術館に向かいました。

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オステリア マントヴァーナでイタリアン

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ホテルでひと休みしたあとに夕食へ。
昼間に散歩した、犬山城下町のイタリアンです。



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ちょっと暗めの照明で・・・入るのにすこしドキドキしました。


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ちょっと忘れちゃったんですけど、なにかのテリーヌ。



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えっとね。。。サラダ。



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これはトリッパの煮込みだっけかな。


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パスタはイカスミを選びました。


ここまでで結構おなかいっぱいになってしまって。
デザートも食べずにお店をあとにしました。

おしゃれ、かつ、美味しいお店でした。


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帰り道、遠くに犬山城、きれいです。

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